2021/03/01

「絆」96号が発行されました。

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地域の皆様

町田市青少年健全育成玉川学園地区委員会では同委員会の活動や、子どものための地域の情報を掲載した広報紙「絆」を発行しています。このほど「絆」96号を発行しましたので、是非ご一読ください。

ご感想もお寄せいただければ幸いです。

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のため昨年は「秋の子どもまつり」を実施出来来ませんでしたが、本年は10月24日(日)に開催を予定しております。

 

◆◆ 地域協力者を募集しています ◆◆

同委員会は、子供関連の団体などから委員を選出していただき活動しておりますが、地域協力者の方々の参加も大きな力となっております。

地区委員として、またはサポート隊の仲間として、できる範囲で結構ですので、子どもたちのために何かしてみたい、楽しそうなので一緒に活動してみたいという方、お気軽にまずはお問い合わせください。年齢性別は問いません。お待ちしています。

 

2021年3月

町田市青少年健全育成玉川学園地区委員会

会長 松香光夫

          seishoken.tamagawa@gmail.com

            Tel & Fax 042-738-3938

 


2021/02/18

 【2020年度玉川学園・南大谷地区協議会の事業】 

~チラシを添付しているので合わせてご参照ください。~
①子どもが遊べる広場 
②街かど・何でも相談室
③玉南地区・特殊詐欺防止策     
④広報
⑤文教・地域交流
⑥空き家にしないための啓発
⑦おむすび食堂+冒険遊び場
⑧玉ちゃんサービス(玉川学園地区)
⑨玉ちゃんサービス(南大谷)
⑨はなびら市・地域活性化
⑩葉っぱバンク
      
特殊詐欺防止事業では、健全育成委員会で推薦した110番の家を中心にコロコロ児童館の協力を得て活動を、空き家にしないための啓発事業では、高齢者支援センターと地区社協と連携して空き家にしないための啓発活動を行っている等、構成団体内で横のつながりをもって活動しています。また、おむすび食堂は冒険遊び場と認定され町田市のホームページなどに掲載されるようになって、広く周知できるようになりました。
















2021/01/14

フラッグアート実行委員会 広報からお知らせです! フラッグアートニュースが発行されました。

昨年は、長年継続してきたフラッグアートの実りの秋ともいえるできごとが数多くありました。



2021/01/05

 明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

ニュース13号を発行いたしました。

各事業からの最新のお知らせや新たに構成団体に加わった

「町田第3高齢者支援センター」をご紹介しています。

是非ご覧ください。

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2020/11/15

 フラッグアート実行委員会 広報からのお知らせです。

町田市役所広報課 まちだ○ごと大作戦HPにフラッグアートニュース9月、11月号が掲載されています!
また、地域において児童・生徒の育成活動を長期にわたって実施した取り組みとして、フラッグアートが町田で唯一選ばれ、東京都教育委員会から感謝状を贈呈されました。
是非、ご覧ください!

2020/11/13

 ☆玉川学園・南大谷地区協議会第二回理事会のご報告☆

2020年9月29日 町田市役所2階応援ルームにて第二回理事会が開催されました。
各事業の活動状況報告の後に市民協働推進課からは「地区協議会の振り返り」について、市民総務課からは「市民センターのあり方」についてのヒヤリングが行われました。
下記詳細内容です。
■地区協議会の振り返りについて(市民協働推進課)
・地域経営ビジョンが再構築の次期になったので、地区協議会の方々の意見を聞きながら作成していきたい。皆様の地区協議会と地域のことで是非、市に伝えたいことがありましたら、よろしくお願いいたします。
【意見・感想】
・玉川学園は、町内会とダブるのではないかと当初は混乱したが、ここ2、3年で地区協議会と町内会が連携してスムーズにできるようになった。
・地区協議会がどのようにお手伝いができるか、地区協議会ですべての問題を解決できるとは思っていない。いろいろな人がいるので情報を共有化することが重要と考える。。
・構成団体に学校が多いので、学校からの視点での意見があると地域の活動にも効果が期待できるのではないか。
・地区協議会ができてよかったこととして、予算があって若い人たちを地域に取り込むための契機になった。
・地区協議会の立ち上げは地域協議会が地域を串刺しにして、各団体が協力し合うことで、行政の中も串刺しにして連携して課題の解決を図ること。
・予算をもって地域の活動を地区協議会が支援することができる形が理想。
   
■市民センターのあり方について(市民総務課)
 公共施設の老朽化、財政難により公共施設の再編の検討を進めています。
その取り組むみのひとつ、市民部所管の公共施設等市民センター、コミュニティセンターを
10年後にどうなったらいいかというご意見を伺いたい。
現在の公共施設を維持していくことは難しいですが、サービスは維持していかなければならない。むしろより良いサービスをしていかなければならないと思っている。
  地域のニーズを吸い上げて計画に反映していきたい。  
【意見】
 ・コミュニティセンターに地区協議会の地域活動室ができるのが楽しみ。
 ・若者が利用するには音楽室やホールがあれば良い。
 ・使い勝手がいいことが大切。
 ・音漏れがしない部屋がほしい。
    ・静かに使える場所がない。  
 ・地域の話し合いをしたいのに、なかなか予約がとれない。優先権があると良い。
 ・部屋を使用するのが営利目的の場合は厳しくした方がいいのではないか。
 ・市民センターの場合はルールを運営委員会があるのでそこで決めれば良い。
 ・民間に委託していくような考え方はあるのか。
 ⇒(市民総務課)検討委員会でも民間の力を借りてカフェがあった方がいいのではないかという意見がある。交流ができる場としての考え方もある。
  ・さくらんぼホールでは市の施設なのでLEDに変えてくれたが、こすもす会館は自分たちでやらなければいけない。  
・以前の文化センターの1階に自由に使えるスペースがあったが新しいコミュニティセンターにはあるのか。
 ⇒(市民総務課)1階に地区協議会が利用できる地域活動室ができる。コミュニティセンター は今までより広くして、いろいろな人につかっていただけるように立て替えている。  
 ・コミュニティセンターに関しては今後も議論をしていく。
                    以上です。

2020/11/10

 フラッグアート実行委員会 広報よりお知らせです!


フラッグアートニュース 2020年度 11月号を発行しました。

地域の方々から数々の嬉しいメッセージを頂きました。

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